ジャーナリスト

「元気に百歳」クラブってどんなところ?

「元気に百歳」当クラブ は2000年に設立し、2014年に15周年を迎えました。

高齢化時代の中で社会と家族に負担をかけないで元気に生きられるよう、社会・友人・家族と良好なつながりを持ち、心身の健康を保つことをクラブの目標としています。

「元気であることが社会に対する最高のボランティア」「自立(自律)と支え合い」が合言葉です。

 私達のような考え方の輪が広がり、少しでも社会貢献できることを願って活動を続けています。

 当クラブは首都圏とその周辺及び関西が活動の中心ですが、中部、九州や北海道に在住の会員も含めて現在、会員数は約200人です。

 クラブの目標に沿って地域毎の活動を行っていますが、首都圏とその周辺地区についていえば、年2回の例会と、「パソコン教室」、「俳句の会」、「エッセイ教室」、「日だまり」、「ゴルフ会」、「健康体操と歌の会」、「スケッチ会」の7種のサロンを中心に活動しています。

 (詳細は「元気に百歳」当クラブのホームページをご覧ください)

90%以上の会員の方々が何らかのサロンに参加して「学び」と「遊び」を楽しみ、その中で「仲間意識」を醸成しているのが本クラブの特徴の一つです。

 心を開いた仲間としてのつながりを深めて交流の輪を広げましょう。そして、社会に私達の活動を発信していきましょう。



「元気に百歳」クラブってどんなところ?

 平均年齢60代後半!

 まだまだ元気一杯なシニア達が"元気が最高のボランティア"をモットーに、特技や趣味を生かして活動の場を広げています。

  本クラブは、そんな皆様方が精力的に活動できる場を作ると共に、様々なイベントを通して個人交流の場(グループサークル)を提供しています。

 『活躍の場がほしい』『気の合う友人を増やしたい』、余った時間は是非「元気に百歳」クラブでご活躍下さい。

 本ホームページでは、クラブの活動の内容や予定を随時公表していきます。会員の皆様も、イベントスケジュールの確認などにお役立て下さい。また、活動報告なども公開していきますので、お楽しみ下さい。


 (詳細は「元気に百歳」当クラブのホームページをご覧ください)


【補足説明】

 穂高健一は同クラブで「エッセイ教室」の指導をしています。すでに120回を超えています。

 作品は、任意に、「穂高健一ワールド」の『元気100教室・エッセイ&オピニオン』に掲載しています。
 掲載作品は教室に提出された原稿どおりで、講師の手を加えていません。

「ジャーナリスト」トップへ戻る